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中型白55-0 シピボ族の泥染め布 54x54 shipibo 民芸布 草木染め タペストリ 世界の民藝 エスニック布
¥6,000
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中型茶55-1 シピボ族の泥染め布 55x55 民芸布 草木染め タペストリー
¥8,500
南米ペルーアマゾンの先住民族による手工芸です。 アマゾンの泥染めは、マホガニー樹皮に含まれるタンニンと泥の鉄分の反応によって模様を黒く染めるのが特徴です。シピボ族の女性によって描かれるフリーハンドの幾何学模様は、「天から降りてくる」と言われ、図案化されたものではありません。アマゾン大地の恵み、自然由来の深い色と風合いは神秘的な魅力を放ちます。 タンニンと鉄分の反応 アマゾンの泥染めは、茶色と白地の2種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、特別な泥に含まれる「鉄」の化合を利用した染色手法です。その反応によってデザインの部分だけが黒く染まるのが特徴です。 生み出される神秘のデザイン 惹き込まれそうな不思議な魅力を持つ幾何学模様は「天から降りてくる」と言い自然に生まれるイメージをフリーハンドで描いています。薬草を摂取してビジョンを描くという説明はシャーマン世界の話で一般的ではありません。 泥染めに欠かせない染料と泥 ●タンニンを含む樹皮を煮出した茶色の染料 ●奥地の沼から特別に採取する鉄分を多く含む泥 白地染め 1タンニンを含む樹皮の染料を濃縮させたエキスで模様を描く 2模様によく乾かしてから泥を泥をつけると鉄分に反応せて黒く変化する 3泥を洗い流すと黒い模様だけが定着し完成する 茶地染め 1樹皮から煮出した茶色の染料で染めては天日干しを繰り返す 2鉄分が含まれる泥染めで模様を描くとタンニンに反応して模様が黒く染まります 3よく乾かしてから泥を洗い流すと黒い模様だけが定着し完成します。 ペルー製コットン100%(TOCUYO)使用 元々はアマゾン原産の綿を紡いで織って衣類用の布を作っていました 現在は実用ではなく、伝統工芸の復興したものとして細々と作られています。 詳しくはホームページに「シピボ族の泥染め工程」をご覧ください
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中型茶55-2 シピボ族の泥染め布 55x55 民芸布 草木染め タペストリー
¥8,500
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中型茶55-3 シピボ族の泥染め布 55x55 民芸布 草木染め タペストリー
¥8,500
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⭕️中型茶60-5A 58x60cm-5 AAAシピボ族の工芸 天然染め 先住民族の伝統工芸 AAA
¥10,000
●アマゾン屋コレクションより。色と線が安定してとても美しい一枚。 ●アマゾンの泥染め テーブルセンター、タペストリー額装、テレビなど家電に目隠し、暖簾、座布団サイズ、風呂敷、インテリア雑貨として ●アマゾンの泥染めとは アマゾンの泥染めの茶色は、森の恵である木の樹皮を煮出したタンニン色素の染液と、灼熱の太陽の強い陽射しで天日干しすることで生まれる特別な茶色です。 そこにフリーハンドで描く模様の線までが漆黒に染まるのは、秘密の大地に眠る「神聖な泥」の豊富な鉄分によるものです。 【アマゾンの泥染め】 茶色●樹皮から煮出す茶色の染料で布を繰り返し染めた後に、鉄分の多い特別な泥でデザインを描き、最後に泥は洗い流します。 白地●デザインを描いた上から全面に泥を付けて模様だけが染まり、最後に泥は洗い流します。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 茶染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/brown.html 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html
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⭕️中型茶60-4A 55x60cm-4 星シピボ族の工芸 天然染め 先住民族の伝統工芸 AAA
¥10,000
●アマゾン屋コレクションより。オレンジ系の茶色、染め色と線が安定してとても美しい一枚。 ●アマゾンの泥染め テーブルセンター、タペストリー額装、テレビなど家電に目隠し、暖簾、座布団サイズ、風呂敷、インテリア雑貨として ●アマゾンの泥染めとは アマゾンの泥染めの茶色は、森の恵である木の樹皮を煮出したタンニン色素の染液と、灼熱の太陽の強い陽射しで天日干しすることで生まれる特別な茶色です。 そこにフリーハンドで描く模様の線までが漆黒に染まるのは、秘密の大地に眠る「神聖な泥」の豊富な鉄分によるものです。 【アマゾンの泥染め】 茶色●樹皮から煮出す茶色の染料で布を繰り返し染めた後に、鉄分の多い特別な泥でデザインを描き、最後に泥は洗い流します。 白地●デザインを描いた上から全面に泥を付けて模様だけが染まり、最後に泥は洗い流します。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 茶染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/brown.html 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html
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⭕️中型60-3 A 60x62cm シピボ族の泥染め アマゾンの先住民族
¥12,000
アマゾンの泥染め布 中型茶60-002 60x62cm AAA 大きな十字架のようなシンボル、額装して飾っても素敵です。 アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 白地にデザインの場合、一見、白い布に黒の染料でデザインを描いているだけのように思われるかもしれませんが、実際には、茶色(タンニン)の染料でデザインを描いた後、泥(鉄分)を布全面に塗りつけ、茶色のデザイン部分に泥の鉄分が結合することでデザインの部分のみが黒く発色するのです。 白地日デザインを染める染料は、タンニンを含む5種類の木の樹皮を煮出して濃縮した染料を使います。濃い黒色を出すためにはデザイン部分を茶の染料で何度も塗り重ねるため、とても手間がかかります。 詳しくは ホームページ「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族と泥染め」ご覧ください。 http://www.amazon-dorozome.com アマゾン屋コレクションより
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⭕️中型茶-2 A 60x60cm シピボ族の泥染め
¥12,000
アマゾンの泥染め布 中型茶60-002 60x60cm AAA アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 詳しくは ホームページ「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族と泥染め」ご覧ください。 http://www.amazon-dorozome.com アマゾン屋コレクションより
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中型茶50-2 50x50cm 茶2 シピボ族の泥染め インテリア雑貨
¥8,000
薄茶
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中型白60-14A 61x65cm シピボ族の泥染め アマゾンの先住民族 AAA
¥10,000
アマゾンの泥染め布 中型60-014 61x65cm 十字 アマゾン屋コレクション 【アマゾン・シピボ族の泥染めとは】 アマゾンの泥染めは、ペルーアマゾンの先住民族による伝統工芸で、今も細々と受け継がれている希少価値の高い染め物です。 茶色と白地の二種類あり、どちらも「タンニン」を含む樹皮を煮出した染料と、森の奥地から採取する「鉄分」の強い特別な泥の化合を利用した染色方法で、フリーハンドで描かれる幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染まることが特徴です。 茶色●樹皮から煮出す茶色の染料で布を繰り返し染めた後に、鉄分の多い特別な泥でデザインを描き、最後に泥は洗い流します。 白地●デザインを描いた上から全面に泥を付けて模様だけが染まり、最後に泥は洗い流します。 詳しくは ホームページ「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 茶染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/brown.html 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html ●泥染め布のお手入れ(白) お手入れとしては、白布はザブザブと洗濯して色が出ませんが、何度も洗ううちに黒の色が多少薄くなってきます。洗いざらしでも風合いが出て、使ううちに柔らかくなってきますのでマルチカバーとして気軽に使えるといいと思います。最初の数回は、少し色が出ることがありますので他のものと一緒に洗わないでください。また水に濡れた時に色がうつることがありますので身につけるなどの場合は気をつけて下さい。
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中型白60-13A 65x61cm シピボ族の泥染め アマゾンの先住民族 AAA
¥10,000
アマゾンの泥染め布 中型60-013 65x61cm 矢印 アマゾン屋コレクションより アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 白地にデザインの場合、一見、白い布に黒の染料でデザインを描いているだけのように思われるかもしれませんが、実際には、茶色(タンニン)の染料でデザインを描いた後、泥(鉄分)を布全面に塗りつけ、茶色のデザイン部分に泥の鉄分が結合することでデザインの部分のみが黒く発色するのです。 白地日デザインを染める染料は、タンニンを含む5種類の木の樹皮を煮出して濃縮した染料を使います。濃い黒色を出すためにはデザイン部分を茶の染料で何度も塗り重ねるため、とても手間がかかります。 デザインを描いた上から全面に泥を付けて模様だけが染まり、最後に泥は洗い流します。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html ●泥染め布のお手入れ(白) お手入れとしては、白布はザブザブと洗濯して色が出ませんが、何度も洗ううちに黒の色が多少薄くなってきます。洗いざらしでも風合いが出て、使ううちに柔らかくなってきますのでマルチカバーとして気軽に使えるといいと思います。最初の数回は、少し色が出ることがありますので他のものと一緒に洗わないでください。また水に濡れた時に色がうつることがありますので身につけるなどの場合は気をつけて下さい。
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中型白60-12A 62x67cm-12 シピボ族の泥染め アマゾンの先住民族 AAA
¥10,000
アマゾンの泥染め布 中型60-012 62x67cm プクプクした模様 アマゾン屋コレクションより アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 白地にデザインの場合、一見、白い布に黒の染料でデザインを描いているだけのように思われるかもしれませんが、実際には、茶色(タンニン)の染料でデザインを描いた後、泥(鉄分)を布全面に塗りつけ、茶色のデザイン部分に泥の鉄分が結合することでデザインの部分のみが黒く発色するのです。 白地日デザインを染める染料は、タンニンを含む5種類の木の樹皮を煮出して濃縮した染料を使います。濃い黒色を出すためにはデザイン部分を茶の染料で何度も塗り重ねるため、とても手間がかかります。 デザインを描いた上から全面に泥を付けて模様だけが染まり、最後に泥は洗い流します。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html ●泥染め布のお手入れ(白) お手入れとしては、白布はザブザブと洗濯して色が出ませんが、何度も洗ううちに黒の色が多少薄くなってきます。洗いざらしでも風合いが出て、使ううちに柔らかくなってきますのでマルチカバーとして気軽にお使いください。最初の数回は、少し色が出ることがありますので他のものと一緒に洗わないでください。また水に濡れた時に色がうつることがありますので身につけるなどの場合は気をつけて下さい。
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中型白60-10A 64x67cm-10 シピボ族の泥染め インベーダー アマゾンの先住民族
¥10,000
アマゾンの泥染め 中型白60-010 64x67cm アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 白地にデザインの場合、一見、白い布に黒の染料でデザインを描いているだけのように思われるかもしれませんが、実際には、茶色(タンニン)の染料でデザインを描いた後、泥(鉄分)を布全面に塗りつけ、茶色のデザイン部分に泥の鉄分が結合することでデザインの部分のみが黒く発色するのです。 白地日デザインを染める染料は、タンニンを含む5種類の木の樹皮を煮出して濃縮した染料を使います。濃い黒色を出すためにはデザイン部分を茶の染料で何度も塗り重ねるため、とても手間がかかります。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 茶染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/brown.html 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html 。 ●泥染め布のお手入れ(白) お手入れとしては、白布はザブザブと洗濯して色が出ませんが、何度も洗ううちに黒の色が少し出て多少薄くなってきます。最初のうちは他のものと一緒に洗わないでください。洗いざらしでも風合いが出て、使ううちに柔らかくなってきますのでマルチカバーとして気軽に使えるといいと思います。また水に濡れた状態で放置する
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中型白60-7A 60x61 シピボ族の泥染め アマゾンの先住民族 AAA
¥10,000
アマゾンの泥染め 中型白60-007 60x61cm ベレー帽 アマゾン屋 コレクション 太いメインの線がアクセントになっていて、細かい模様も統一感があります。 どこを切り取っても中心になりえるところが面白くて不思議です。とても美しい楽しい布です。 アマゾンの泥染めは南米ペルー・アマゾンの先住民族シピボ族の伝統的な染めもので、すべてフリーハンドで模様が描かれています。 主に茶色地と白地の二種類あり、それぞれ異なる工程で幾何学模様を染めつけます。 どちらもマホガニーなどの樹皮を煮出した茶の染料の「タンニン」と、奥地で採取する特別な泥に含まれる「鉄分」の化合により幾何学模様のデザインの部分だけが黒く染めるのが特徴です。 白地にデザインの場合、一見、白い布に黒の染料でデザインを描いているだけのように思われるかもしれませんが、実際には、茶色(タンニン)の染料でデザインを描いた後、泥(鉄分)を布全面に塗りつけ、茶色のデザイン部分に泥の鉄分が結合することでデザインの部分のみが黒く発色するのです。 白地日デザインを染める染料は、タンニンを含む5種類の木の樹皮を煮出して濃縮した染料を使います。濃い黒色を出すためにはデザイン部分を茶の染料で何度も塗り重ねるため、とても手間がかかります。 詳しくは HP「ペルーアマゾンの先住民族シピボ族の泥染め」をご覧ください。 https://amazon-dorozome.com/ 茶染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/brown.html 白染めの工程 https://amazon-dorozome.com/making/white.html 。 ●泥染め布のお手入れ(白) お手入れとしては、白布はザブザブと洗濯して色が出ませんが、何度も洗ううちに黒の色が少し出て多少薄くなってきます。最初のうちは他のものと一緒に洗わないでください。洗いざらしでも風合いが出て、使ううちに柔らかくなってきますのでマルチカバーとして気軽に使えるといいと思います。また水に濡れた状態で放置する
